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775 days ago
<strong>【出場者募集】台北国際マラソン 世界最大規模、「日台友好 2007ING台北国際マラソン」の出場者募集 日時:2007年12月16日(日) 午前7時、台北市政府前広場からスタート 申し込み期限:2007年10月31日まで(郵送の場合、当日消印有効) <center><A href="http://kaigai-johou.seesaa.net/">詳細はこちらのページへ</A></center> </strong>
862 days ago
りさーち東京です。本日はアクセスガイドをお届けします。 * A8二ュース , A8WebShopping , A8旅行 , ポケットシヨップ を更新しましたので是非ご覧ください。 * 日本を救う知識ビジネスJugemu版 はアクセス数がアダルトを抜き現在一位になりました。 * オンラインBooks (無料レポート特集)は大変役に立つサイトだと思いますが、アクセス数は今一です。 *政治関連サイト、 激論!日本 はGooのランキングに入る必要はないサイトですが、アクセス数が以外に多く、いわゆる情報商材サイトより多い。このブログを書いているあいだも見ている人がいるのですからねえ。 *さてお金を儲けたいなら、まずオンラインビジネスを!というのが最近の流れですねえ。いろんなサイトをみても難しくなった、と出ていますが、それは情報を買って読まない、からだと思われます。アフィリエイトをしたい人なら オンラインBooks (無料レポート特集)や これが売れてる情報だ ! とか アフィリエイト必勝プログラム や Infostyleが贈る情報サイト , Infotopが贈る情報サイト を読んでいけば爆発的に知識は増え頭もだいぶ整理されてくるものと思われます。 *ここ1,2ヶ月で一番売れている電子本は、競馬情報でして私の 競馬パチスロ等のギャンブル必勝プログラム で買われた方も沢山います。 株FX等投資で勝ち組になるプログラム はアクセスも少なく買った方はいません。 *電子本で一番アクセスが高いのは、アダルト関連でして、競馬等のアクセス数とは段違いです。リンクができませんのでYahoo検索で"りさーち東京"と入力してください。 普段の生活のために 日々の生活お悩み解決Blog や 健康について 特に 求人 はコメントやトラバが多いです。 * 海外発情報 ,このサイトは楽天に関心が高い人が多いですねえ。 ...
900 days ago
りさーち東京です。今回は海外各地からの二ユースを掲載します。大変役に立つ人々がいるでしょう。 1.タイから情報発信 ○タイの情勢はますます混迷している。今回はその分析。タクシンは時々日本にも出没しているそうである。 昨年9月に軍事革命政権に移行してからのタイはいろいろ損なクジを引いたといえる。 軍事クーデターの真相はNHKの「クローズアップ現代」でも報告されたとおり、かなりタイ軍部としては急のことだったようで、軍部としては「想定外」タクシンとしては、「想定内」だったようである。 タクシンはおそらく、アメリカ滞在中に軍事クーデターで政権を奪取されるところまで考えていたに違いない。その後のシナリオは国際的なお墨付きを経た選挙を実施し、自ら政権の座に戻ろうとしたと考えられる。実際イギリスから頻繁に国連監視団による早期選挙を訴えいたようだ。 現在のスラユット元陸軍大将による政権も、またきわめて国民の評価は低い。 もともと選挙を実施するまでの暫定政権だから、皆大臣も何もやりたくないのは仕方ない。特にタクシンの不正蓄財訴追が進まない。がんばっているのは元会計検査院長でタクシンにいろいろいじめられたジャルニー女史である。この方はなかなか立派な人である。追求が進まないのは、意外と政権の座を追われて亡命生活をしているタクシンが予想以上に影響力を持っていたからである。 タクシンは自らの子分を使って、タクシー運転手、チエンマイの民衆ラジオ局などから盛んに現政権に揺さぶりをかけていて、現政権側もことさら過剰反応の呈である。 スラユット内閣閣僚も不正蓄財訴追委員会のメンバーも、選挙ですぐ帰ってくるかもしれないタクシンとその子分を恐れてなかなか追及が進まないばかりか、前政権の政策を否定するものもごく限られていて、ここ数ヶ月政権は混乱していた。 この状態を何よりも危惧されたのが賢明な国王陛下である。 国王は前回06年4月の総選挙の無効を判定する憲法裁判所の判断が出る前に、憲法裁判所の判事たちを呼んで、訓示をした。 これ以上、国が混乱するような判定を下さないよう良く判決を熟考してくれというものだったが、これを捉えた海外のメディアは「国王が裁判に干渉された」という論調であった。 ...
993 days ago
編集:りさーち東京 「遥かなり台湾」より 前回( http://plaza.rakuten.co.jp/tokyo1341 )に引き続いたテーマです。 春節(旧正月)休みも25日でおしまい。この連休を利用して台北にある台湾大学を訪れてみました。台湾大学はMRT公館駅のすぐそばにあり、諺の本を作ってくれた出版社へ行く時もいつも正門前を通りすぎるだけなので、キャンパス内を探索してみたかったのです。 さて歴史をひもとけば、戦前は台北帝国大学と呼ばれ、大阪帝大や名古屋帝大より歴史が古く設立されたのは昭和3年(1928)で、来年で創立80周年を迎えるのです。文政学部(哲学科、史学科、文学科、政学科の4学科)と理農学部(生物学科、化学科、農学科、農芸化学科)の二学部でスタートし、その後医学部(1936)予科(1941)工学部(1943)が設置されたものの学生の対象は日本人が大半で、台湾人にとっては非常に狭き門だったそうです。戦後は国民党政府に接収され台湾大学と改名されたわけですが、開校当時から残る建築物が多く、ぼくのように歴史好きな人には格好のスポットなのです。 まず正門は戦前の写真を見てもほとんど変わっていません。変わったのは国旗とプレートにある校名だけで歴史の変遷を感じさせます。そしてキャンバスに入ると道路の両脇には大王椰子の並木が。通称「椰林大道」と呼ばれている約1キロもある直線道路で、一番奥に図書館があります。 その椰林大道を中心にして左右には日本時代に建てられた校舎などが配置されています。並木道を歩いていると左側にレンガと石で作られた西洋建築物があります。ここは文学院で、戦前は文政学部だった所です。そして、右側にある行政大楼(旧理農学部及理農学部及農林専門部本館)は昭和3年(1928)に建てられたものです。この建物の左右の脇道を奥に進むと、平屋瓦家屋が見えます。ここは戦前農林専門部化学教室、実験室だったとか。現在は「小小福(シャオシャオフー)」という呼ばれており、台湾では購買部のことを「福利社」と言っていますが、福利社の中でも比較的規模の小さいことからこのように命名されたのでしょう。 ...



