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64 days ago
今年も、風の便りにのせて金木犀の香りが部屋へと届いています。 自分の部屋が懐かしく思う瞬間ってどんな時? 長旅から帰ってきたとき、 長く部屋をあけていたとき、 帰りたいと思う部屋へ帰れないとき、 身動きがとれない所にいるとき、 白い建物の中にいるとき、 一時帰宅ということ。 主のいなくなったとき、この部屋どうなっちゃうんだろ、 願わくば、次にこの部屋へ入る人も 金木犀の香りを部屋へ導いて欲しいかな。
190 days ago
あーあー今度は過呼吸ですっか せきが出て、呼吸が苦しくなって、心臓どきどき、口からゲーゲー あーあーもういいですよ、どんな症状がでてももうおどろきませんよ~だ!
192 days ago
帰ってきてからせきがとまらない、 体の内臓が全部くちからでてきそうなくらいひどくなってる 胃からもどすもの全部だしきってやっと落ち着いてる アレルギーとも蓄膿症とも言われた、 診断結果は来週でるの 今週は講習会、 40人机をならべて講義をうけてる最中に咳き込んで、 トイレでゲーゲー ねえ、 何か悪い病気ぢゃないよね。
194 days ago
このお話で出てくる人 病院で寝てる子 : 鳥篭文鳥(このブログを書いてる私、本人の名前) 口癖看護師 : 夢の住人さん(実在しません、脳内変換な人) ●病床での出来事 だるく重々しい眼をあける、体を伝い鼓動がとめどなく耳へ流れてくる、まぶたをもちあげるまでにとても長い時間を費やしたように思えた。 ( ここ・・・なに、どうしてここにいるの ) 何ら飾り気のない金属のパイプベット、清潔感のある白いシーツと掛け布団が否応なしにこの場を病院だと連想させた。 タイル張りの床や 枕もとの上に [ 酸素 ] と書かれたボンベ、 目のとどくところに設置されたカード課金式のテレビ 全てベットを中心にはいちされたつくりにはいっさいの無駄がない。 そこまで計算された設計には天井に使われているジプトーン模様にさえ何か意味があるのかもしれない、 と考えてしまう。 いっぽう病床で目覚めた彼女はというと・・・ あたまの上に無数のハテナとビックリマークがひっきりなしにかけめぐりやがて輪を描いてバターになりはじめた かんがえすぎて定格オーバーするのはいつものことらしいが、そこからの行動はと言うと。 「 やめたっ、かんがえるの中止。 あたまがバターになったら使い物にならなくなっちゃう、うん。 やめた。 」 細かいことは気にしない、面倒なことはかんがえない、あたまがバターにならないようにする。 と、 そう考えた。 眼をあけこの状況に遭遇し、 ものの30秒後のけつろん。 彼女は勝ち誇るようにおおきくうなずいた、 1人で、1人の病室で。 そんな性格。 イタイ子。 ただのバカ。 バカを象徴する単語は数知れず。 そんな勝ち誇る病人( 病人って別の意味でです、オンライン用語の廃人と一緒ですね、はいそうですね。そうです。 ) に 1人の看護師が物音立てず近寄ってきた 、 物音じゃなくて足音なのでは、という細かなツッコミはスルーされます。 そういうことにします。 ...
203 days ago
連休中にバカ見たいにはしゃぎすぎて体がもたなかったみたいです・・・ なにやってるんだろwどうしようもないばかっw^^; 今飲んでる薬です → セキオシリン とにかく、おいしいもの ・ 果物食べて、寝てます。 風邪で寝込んでる時に見た夢の話 自分の意識の中に、もう1人の意識があって一緒に相談しあったり、 風邪の悪玉菌を一緒に退治に行こうとか、とっても頼もしいキャラが夢に出てきてました^^; 毎回悪玉菌との戦闘シーンが違っていて、最初は横画面RPG風の戦闘シーン(ファイナルファンタジー風) 次は、シューティングゲーム風だったり、はたまたインベーダーゲーム風とw なんとも^^;盛り上がりにかける病原菌との戦いでした、そんなどんな戦闘シーンの時でも、 かたときも離れず一緒にいてくれていたのがもうひとつの意識の子、面白かったけど夢なのですよねーー; 現実でももうひとり頭に住んでくれないかしら・・・、あはwイタイ子っですよw



