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-+全て処分!
98 days ago
間もなく訪れる” 来たるべき時 ”に備えて”身辺整理”している。   この数ヶ月でかなり”スッキリ”した。     家電製品・家具・衣類・ガンプラ・CD・DVD・ゲーム機・・・楽器、そして開発用PCや周辺機器等も、不要なものは 全て売却・廃棄した。銀行口座の預金も全て引き出して凍結した。   過去も全て断ち切った。記録は全て廃棄し人間関係も全てシャットアウトした。家族にも、もう会うつもりはない。   これまで好きだった”娯楽”にも急速に興味を失ってしまった。結局、何もかも射幸心を煽るものでしかなく他人 に心を動かされるのがとてもイヤだと感じる。便利で過剰なサービスも快適から嫌悪へと変わった。   今あるのは最小限の環境のみである。   勿体無い?いいや、これでいいと確信している。全ての”執着”を捨て去る事が今の私の課題である。一旦一人 の”個”としての”人間”に立ち返らなければ、これからは生きていけないと直感する。   現在の、歪んだ世界、人間社会はもう崩壊する。   おかげで、自分自身がこれまで如何に「モノ」や「カネ」や「便利で過剰なサービス」に囲まれて「資本主義社会」 という”毒”に蝕まれていたか、よく認識出来た。   今の私の日課は、庭で野菜を育てて、近所の山々を散策して、自然と触れ合う事である。田舎・山奥への疎開 準備は着実に進んでいる。時が来たら、これから”地獄”となる都市を捨てて脱出する。だからこそ、これまでの 生活・常識・価値観など全て捨てて転換しなければならない。   最後の時が迫っている。今世間は騒然としているが、どのみち崩壊するのだから特筆すべき事は最早何もない。 ブログに書くべき事はなくなった。今の世界は毎日くだらないゴミクズのような人間たちの”雑音”(ノイズ)に満ち 溢れている。   ”政治”も”経済”ももうどうしょうもない。そういったものにまだ幻想を抱く、社会の大部分の人間たちに辟易する。 そういった”毒”にこれ以上、心を動かされたくない。   勿論「世界俯瞰」は続けて世界の行末は見届けたい。その後の新しい世界を見るまでは死ぬわけにはいかない。 それだけである。     ...
-+いよいよ終わるこれまでの社会
146 days ago
3ヶ月ぶりのブログ更新。この3ヶ月間「世界俯瞰」を続けながら自分のこれからの生き方を色々と模索していた。 いよいよ2009年後半に突入した。ついに覚悟を決める時が来た。   これまでの「資本主義社会」は破綻して間もなく大崩壊を迎える。日々のニュースやネットの情報から敏感な人々 はとっくに察知して備えている事だろう。何も危機感を感じない能天気な人々や財産に執着する特権階級たちは ”その時”が突然やってきて、恐怖と混乱に慌てふためき、悲惨な末路を辿る事だろう。   (まあそれは私の知った事ではない。)   「金融」「資本」・・・「銀行」・・・「国家」「企業」・・・つまり、「カネ」が全てを支配し人間を切り捨て「カネ」という利益を 優先する”キチガイ”「資本主義社会」(拝金主義社会)は、当然の帰結として、滅びる事はもう不可避である。   だがこれは、”キチガイ”社会からの解放であり新しい世界へ進むためのステップであるから、大変喜ばしい事だ。 「カネ」が無ければ生きられない、という”洗脳”からの解放である。   (そのために今、鉄槌が下る!全くもって素晴らしいよ。)   また、「生みの苦しみ」でもあり、引替にあらゆる仕事も便利な生活も失う事になるだろう。これらに執着する人々 は当然多いだろうし、そんな人々にとってこれからの数年は耐え難い苦難の時代になるに違いない。死者も無数 にでる事だろう。   (ライフラインやネットもいずれは止まる。)   私自身は、それでいい、これでいいのだ。現在は「自給自足」の生活を模索している。結局行き着く所はそうである。    後は残された時間を、そういう備えをしつつ、これまでの”キチガイ”社会の垢を全て洗い流して執着を捨てるように 日々、やり残した事をやったり、心が落ち着く穏やかな時間を過ごそうと努めている。   (仕事?全くやってない。これまでのサラリーマンやビジネスなんかもうすぐ無くなる。”キチガイ”社会に貢献する 仕事なんか、もうやる気は全くない。これからは、自分自身と身近な人々を助ける事、ただそれだけだ。)   こういう時だからこそ創作活動をやっていようと思う。   ...
-+3月「危機」⇒4月「破壊の本番」へ
237 days ago
3月も終わり。いよいよこれから「破壊」の本番が始まる。これまでの欺瞞の、悪しき、社会システムと権力者は 現在色々ゴタゴタとやっているが、崩壊し滅び去るだろう。それは良い事だ。大変喜ばしい。   しかしそれと同時に全ての国民もまた「地獄」に突き落とされる事になる。後は各々の人間性のみが生き延びる 指標となるだろう。   これから先は、国家も、企業も、社会そのものが混乱と混沌に突入して無秩序状態となる。仕事などあろう訳が ないし、「カネ」「資産」など、どれだけ持っていようが何の役にも立たなくなる。   身近な人間同士での、「自給自足」及び「分かち合い」「助け合い」しか、生き延びる道はないだろう。まあそれで いいじゃないかと思う。これまでの”苦痛”から解放され、のびのびと生きる事が出来るからである。   「カネ」?「ビジネス」(カネモウケ)?そんなものはドブに捨てて人間らしく生きれるように新たな世界を模索しよう。 という事で、現在、そして、これからは非常に苦しい「地獄」だが、頑張って生き延びるしかない。 ▼気になる記事:「破壊」そして「崩壊」へ・・・   【「新入社員各位、自宅待機を」入社直前、通告相次ぐ】   4月の入社直前に、内定先の企業から自宅待機や関連会社への転籍を求められたり、内定を辞退するよう迫られたりするケースが相次いでいる。企業は「雇用を維持するための緊急措置」と説明するが、突然の条件変更を突きつけられた学生は、入社するか就職活動を再開するか、揺れている。   【雇用また悪化…失業率4・4%、求人倍率0・59倍】   総務省が31日に発表した労働力調査(速報)によると、2月の完全失業率(季節調整値)は4・4%で、1月より0・3ポイント悪化した。2月の完全失業者数は299万人で、前年同月に比べ計33万人の大幅増となった。解雇やリストラなどの「勤め先都合」による失業は33万人増え、「自己都合」は7万人減っていた。休業や勤務時間短縮などで減った収入を補うため、主婦層の求職者が増えているという。   ...
-+Soylent Green
238 days ago
映画「ソイレント・グリーン」を久々にDVDで観ました。「猿の惑星」の「チャールトン・ヘストン」主演で1973年製作 と旧い映画ですが、そこに描かれている世界は正にこれから訪れる世界を予見しているかのようで、真に迫って います。(※今観ると少し古臭いかもしれませんが。。。)     『ソイレント・グリーン』(Soylent Green) は1973年のアメリカ映画。ハリイ・ハリスンの小説『人間がいっぱい』を ベースとした、人口増加により資源が枯渇し格差が拡大した、暗鬱な未来社会で起こる殺人事件とその背景を 描いたSF映画。(Wikipediaより)   この映画の”オチ”は結構有名?かも知れません。衝撃的なラストです。まあ原作小説の題名から大体の察し はつくかと思いますが。    「ソイレント・グリーン」   西暦2022年のニューヨーク市が舞台。地球は爆発的人口増加・環境汚染などにより動植物はほとんど死滅し 慢性的食糧危機に瀕しており、産業は衰退し、路上にはホームレスが溢れ、餓死者の死体も珍しくない、秩序 の乱れた、荒廃した社会となっていた。   現在では、新鮮な肉も魚も野菜も滅多にお目にかかれない”超”貴重品なのであった。また、社会のインフラも 崩壊し、電気やガスや水道も満足に供給されておらず、底辺を生きる貧しい民衆には”超”高級品であった。     その一方で、国家権力とそれに癒着して食糧供給を独占している大企業、「ソイレント社」の幹部など、一部の 特権階級が利益を独占して裕福な暮らしをする 絶対的格差社会 となっていた。「ソイレント社」が供給する食糧 (海洋プランクトンを原料にしているという「ソイレント・グリーン」など)のみが民衆の唯一の食糧であった。   そんな中、「ソイレント社」の幹部の一人が殺害された。それを追う刑事(主人公ソーン)は様々な人々から情報 収集していく内に、やがて「ソイレント・グリーン」の原料にまつわる衝撃の真実を知る事になる・・・。一体それは 何なのだろうか。彼が製造工場で見た真実とは!?       「 ...
-+準備の日々
239 days ago
今日も来るべき日に備えて、準備に余念がない一日だった。着々と進んではいるのだが、色々考えるとキリが ないものだ。心がなかなか落ち着かないのがもどかしい・・・。
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