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142 days ago
中国帰国子女の求職を支援する交流会 ご案内 関係者各位 経済情勢がますます不安定になるなか、日本語などのハンディを抱える中国帰国者二世三世の多くは求職難の問題に直面しております。一方、日中両国の言語や文化に精通し、両国に跨る生活体験や人脈を持ちながら、それらを活用できる仕事になかなかめぐり会えない二世三世も一部います。 これら問題の改善や、二世三世の潜在能力や独自性の発見を啓発し、職業能力の開発や向上に寄与するため、このたび、下記のような講習会や講演会、情報交流会を開催する運びとなりました。 二世三世の方、帰国者支援に携わる行政の方、民間の方、中国との交流や交易に人材を求める企業や団体の方など、ふるってご参加くださいますようご案内申しあげます。 ――記―― 日時: 7 月 20 日(月・休日) 10 : 00 ~ 17 : 00 ( 18 : 00 ~ 懇親会) 会場: 港区 芝浦港南区民センター 03-3769-8864 〒 108-0023 東京都港区芝浦 4 丁目 13-1 都市基盤整備公団トリニティ芝浦 1 ・ 2 階 JR 田町駅下車 東口徒歩 10 分 / 地下鉄三田線・浅草線 : 三田駅下車 A4 出口徒歩 12 分 地図: http://www.minatoku-town.com/map/mn037226 内容: 午前:資格免許を取得するための講習会 午後:講演会、交流会 対象者: 中国帰国者(二世三世、一世も参加可。定員 130 名) 行政側(厚労省、援護基金、支援ボランティア、支援相談員など)、企業団体側、旧国賠訴訟弁護団、原告団代表など(定員 50 名) 参加費: 500 円(資料代、会場使用料) 予定スケジュール: ...
398 days ago
【転送大歓迎】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 11月15日 さらば戦争!映画祭 2008 ―人間が始めたものは人間がやめればいい― ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■さらば戦争!映画祭2008 プログラム 10:05 『靖国YASUKUNI』 12:10 張 雲暉プロデューサー トーク 12:30 休憩(60分)~ハイナンNET短編映像(30分)~ 13:30 『時代を撃て・多喜二』 15:00 休憩(20分) 15:20 『ヒロシマナガサキ』 16:50 西本治子さん(被爆者)トーク 17:10 休憩(20分) 17:30 『早咲きの花』 19:15 菅原浩志監督 トーク *プログラム等は予告なく変更することがございます。 最新情報はブログにてご確認ください。 *なお、当日の進行状況等によっても若干の時間変更がある場合 もございます。予めご了承ください。 ご覧になりたい作品の開始に間に合うようお早めにお越し下さい。 *入替え制ではございません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■2008年11月15日(土) 10時~20時 (開場9:40) ■入場料:2500円(当日)/2000円(前売) *一日通し券のみとなります。途中入退場可。 *障がい者手帳提示で1500円(付添い1人まで1500円) *ワーキングプアの方当日申告1500円 *前売り券購入方法については作品紹介の後に ご説明しております。 ■会場 発明会館ホール http://hatsumeikaikan.com/page005.html 銀座線「虎ノ門」駅3番出口 徒歩5分 「霞ヶ関」駅A13番出口徒歩13分 (〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-9-14 電話 03-3502-5499) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 実行委員会よりみなさまへ ...
422 days ago
東京国際女性映画祭 日時:2008年10月19~22日 会場:東京ウィメンズプラザ チケット:前売り1000円、当日1200円 「嗚呼満蒙開拓団」は19日(日)正午スタートです。その後、2時半より羽田監督ほかのシンポジウムがあります 映像作家の羽田澄子さんが、記録映画「嗚呼満蒙開拓団」を完成させ、今月19日に東京国際女性映画祭で上映されるそうです。 羽田澄子さんについて http://www.jiyu-kobo.com/hanedasumiko.html 詳しくはHPを御覧ください。 http://www.iwff.jp/schedule/index.html http://www.iwff.jp/lineup/index.html
429 days ago
724 days ago
残留孤児に首相謝罪 過去の支援策不十分 <残留孤児訴訟>首相陳謝「気づくの遅れ申し訳ない」 12月5日11時45分配信 中国残留孤児原告団代表との会談にのぞみ、あいさつする福田康夫首相(右)=首相官邸で2007年12月5日午前10時4分、藤井太郎撮影 中国残留孤児訴訟の原告・弁護団代表15人が5日午前、首相官邸で福田康夫首相と面会した。同席した舛添要一厚生労働相によると、首相は「みなさん(の問題)に気づくのが遅くなって申し訳ない」と述べ、残留孤児問題へのこれまでの政府の対応を陳謝した。 原告団側は、日本に永住帰国した残留孤児への生活支援策を盛り込んだ改正支援法の成立に謝意を表明。首相は「みなさんは想像のつかないような苦労をされてきた。ほかの日本国民と同じように幸せになる権利がある」と応じた。 原告団全国連絡会の池田澄江代表(63)は面会後、「日中友好の架け橋として貢献したい」と語った。支援法は、残留孤児に対し、保険料を国が肩代わりして基礎年金を満額支給し、生活支援給付金を月額で最高8万円上乗せ(単身世帯の場合)することなどを定めた。 中国残留孤児訴訟は全国15カ所で係争中で、原告側は13日の東京高裁を皮切りに、訴訟の取り下げか、損害賠償請求権を放棄する形の和解で、裁判を順次終結させる。弁護団は「福田首相の謝罪を受けて、裁判を終える際に国側から何らかの表明があると考えている」としている。 福田康夫首相は5日昼、首相官邸で記者団に対し「戦後、ずいぶん苦労してこられた方々ばかりだ。政治、行政上の問題があったと思う。謝罪というかは別として、そういう気持ちは国民の一人としてあってもいいのではないか」と語った。【佐藤丈一】 【関連記事】 中国残留孤児:改正支援法成立 国賠訴訟原告団の菅原さん「政府は謝罪を」 /神奈川 【関連記事】 中国残留孤児訴訟:支援法成立で終結の方針 岡山原告・弁護団、安堵の表情 /岡山 【関連記事】 中国残留孤児:改正支援法成立 「感無量」喜びと感謝 県内原告団ら会見 /鹿児島 【関連記事】 中国残留孤児:支援法が成立 【関連記事】 ニュースな言葉:中国残留孤児訴訟 ...


